【一人でも多くの方に記事を読んで頂けたら嬉しいです】

このゴールデンウィークに、共同通信さんが発達障害者支援法から10年という節目に合わせて、発達凸凹のある方の生き辛さについて特集記事を組まれました。

一般社団法人つつじからも、一部取材協力させて頂きました。

今回は、取材のテーマを決める段階からお話をさせていただくことができ、まだ余り社会に知られていない発達障害のある方の困難を伝えたいという、私の強い想いを沢山くみ取って頂くことができました。

私からは、発達障害のある方が社会参画する上で、妨げとなっている社会的障壁についてお話をさせて頂きました。

この障壁を取り除く事で、働きやすい職場を作ることができるのではないでしょうか。

そして、発達障害のある方にとって働きやすい、同調圧力が低い環境であれば、健常者にとってもより働きやすい職場になると私は思います。

取材に同席して頂いたカウンセラーの尾島美央子さんのブログ記事
http://ameblo.jp/ookonosora39/entry-12026715338.html

本人の性格や努力不足とされがちな問題を、
5回に渡る連載記事で取り上げてくださいました。

東奥日報 5月1日付け朝刊~5日朝刊 第3社会面
◎距離感つかめず
◎不器用理解されず
◎日常襲う感覚過敏
◎「断れない」
◎母親は「侵入者」
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一般社団法人つつじ
//tutuji-kakela.jp/

就労継続支援B型『寒緋桜(かんひざくら)』
//tutuji-kakela.jp/kanhizakula

みんなの居場所『花綺麗(かけら)』
//tutuji-kakela.jp/kakela